ブドウに大量のカブトムシ=暖冬影響か、「こんなこと初めて」-長野・松本 長野県松本市で、大量発生したカブトムシが出荷前のブドウに群がり、果汁を吸ってしまう被害が相次いでいる。地元JAは誘引剤で追い払おうとするが、効果はなく、「こんなことは初めて。原因は分からず、群がる前に出荷するしか手がない」と頭を抱える。 時事ドットコム:ブドウに大量のカブトムシ=暖冬影響か、「こんなこと初めて」-長野・松本
カブトムシの大量発生は夏休み中の子供たちにはうれしい話でしょう、が・・・ね(笑)
温暖化の影響がこんなところに出てきているんでしょうか?
ブドウの房に鈴なりのカブトムシ、ってなかなか壮観な眺め(笑)
しかし、農家の方にとってはこれは深刻でしょうね。
それにしても、こんなことが続くようになってカブトムシが害虫扱いされるようになったりすると、
ちょっと悲しいですね。
カブトムシに罪はない、とは思うのですが・・・
人間にとっては難しい話です。
